2010年04月30日

40歳代になってさらに美しくなっている石田ゆり子。 彼女のようになるには?

去年の話題ですが中山美穂と石田ゆり子が競演した映画の話です。

(以下引用)
中山美穂12年振りの主演作であり、夫の辻仁成の同名小説を映画化した「サヨナライツカ」。
27日、完成報告会見が東京・マンダリン オリエンタル東京で行われ、
主演の中山美穂、西島秀俊、石田ゆり子、イ・ジェハン監督が登場した。

本作は1975年から現代にわたり、自由奔放な沓子(とうこ)とエリートビジネスマン・豊との燃えるような恋愛を、
タイ、韓国、日本を舞台に壮大なスケールで描く話題作。2005年公開の映画「私の頭の中の消しゴム」を日本でもヒットさせた、
イ・ジェハン監督が美しい映像と共に描き上げた。監督は原作を映画化したきっかけについて
「別れたくても別れられない、忘れたくても忘れられない2人を映像にしたかった」とコメント。

肩を出したエスニック風ドレスで登場した中山は「想いをこめて演じました。
皆さんにこうやって完成した映画をご覧いただけることが嬉しいです」と深々とおじぎし、
変わらぬ美しさと妖艶な色気で観客を魅了した。12年振りの女優業は緊張しますか? 
との問いに「すごく緊張しています。今こうしてカメラがたくさんある場所に立って、
こうして取材していただくことで改めて久しぶりだな、と感じました。
でも、撮影ではブランクを感じず穏やかに演じることができました」と穏やかに微笑んだ。

自由奔放な沓子と対極であり、夫の帰りを待ち続ける光子を演じた石田は
「耐える女性ではありますが、魅力が無い人物になってしまうと、『沓子さんを好きになっても仕方ない』
と思われてしまうと思ったので、、彼女の生きる美学を自分なりに考えました」とコメント。
39歳の中山と、40歳の石田2人の“アラフォー”女優の美しさが、最後まで光り輝いていた。

 映画「サヨナライツカ」は、2010年1月23日新宿バルト9ほか全国ロードショー。


しかし石田ゆり子さんは年齢を重ねてもお美しい。。。
20歳台のころより40歳の今のほうが明らかにキレイなのですが。
特に肌の透明感が増しているような。

何とか石田ゆり子の「透明肌」に近づく方法はないのか、と
ありました。
潤いの生コラーゲンドリンククレオパトラビューティー。
効果確認結果では「即効性の高さ」がとりわけ顕著でした。

■口コミ・効果確認結果:
3、4日くらいで、朝起きてからだんだんお肌のハリや弾力、うるおいなどを実感してきました。 
毎日続けていますが、化粧のノリもよくなり、朝が楽しみになりました。

■結論:
味はとろみが強く、賛否両論あり。 だが即効性が凄い、との声が多い。

あの透明肌になれそう。


posted by kiki at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 美容グッズレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック